191cmの大型選手、投手として明石商に入団も、他にエース級の投手がいたため野手に転向した。 しかし2年冬に投手の練習を再開すると、3年春季大会準決勝・西脇工戦では5回2安打無失点の好投を見せた。
高校2年時は故障のため登板できず、3年で復帰 キレの良いストレートで三振を奪う。強気な投球を見せる。