1年秋に打率.421を記録した1番バッターで、佐藤選手の出塁が青森山田をセンバツ出場に導いた。 打撃センスが良く、守備も磨いてゆきたい。 青森山田の外野手で攻撃的1番打者。175cm72kgの体格
大型遊撃手として注目され、故障した吉川選手に交代して出場すると、1年秋は公式戦7試合で2本塁打を放った。打率は1割台だったが楽しみな選手。 2年時は二塁手として定着し、秋は打率.357、体のサイズは
野球太郎で東北地区の隠し玉として取り上げられた194cm長身右腕 2年春の県準決勝で青森山田から1失点完投勝利、角度あるカーブと偵察隊ガンで140km/hを計測したストレート
U-15の「USSSA全米選手権大会」に出場したシニアの全日本メンバー。12試合に1番遊撃手として出場し、本塁打1本を含む24安打17打点、5割3分3厘の高打率をマーク。大会で最も優れた守備を披露した
2年秋季県大会3本塁打 準決勝、八学光星戦で延長10回勝ち越しの場外ホームラン 3年となってからもホームランを増やし続けている。
高校時はキレのあるストレートと緩急のある変化球を使いわけるタイプだったが、 大学で150キロを記録すると、変化球でタイミングを外して打ち取るタイプになった。
打撃センス抜群でシャープなスイングから広角に鋭い打球を打てる好打者。 弘前学院聖愛高校では1年からレギュラーで1年夏の甲子園ではヒットを量産し活躍。
山田高校では1年生の秋からエース。重い速球が武器である。投球技術、デフェンスが良い。
上背はないが、鍛えられた下半身の土台が安定し、体を使って140キロ後半の速球を投げる。 変化球にばらつきがあり安定してくれば面白い。
恵まれた体格、広い守備範囲、パワーあふれる打撃に俊足と走攻守三拍子揃った外野手。将来性十分な注目選手で新チームでは間違いなく中軸を担う事となるだろう。
青森県弘前高校出身。 遊撃手として活躍し筑波大でも2年生まで内野手としてプレーしていたが、時々打撃投手もやっており、夏以降に本格的に投手に転向すると、3年生春のリーグ戦でリリーフとして最速148キロ
180cmの左腕、ゆっくりとテイクバックを取り、しっかりと胸を張って左腕が遅れて出てくる。 球速は140キロでも低めに角度のある球で、バッターは狙ったコースでも差し込まれ、狙いが外れると空振りを奪わ
青森県から関西強豪高校で挑戦するパイオニアとして2016より投手として智辯和歌山高校で始動。 しかし2018年冬に捕手へ転向する。 甲子園(2018 春90回選抜記念大会・夏100回記念
強肩の三塁手、1年秋は打率1割台と結果を残せていないが、パワーを感じさせるプレーを見せた。
130キロ後半の速球を投げ、県屈指の好投手と評価
弘前学院聖愛の主砲。2019年度の春季東北大会決勝で延長十回にサヨナラ二塁打を放ち、チームを優勝へと導いた。
ショートの守りに定評があり、1番バッターとしても切り込み役ができる。
多彩な変化球と力のある直球で打者を惑わす。また、クリーンナップを任されるなど打撃にも自信がある模様
タフで投げっぷりの良い投手。140キロを超すストレートを思い切り投げる。スタミナも十分
内沢航大、種市篤暉、古屋敷匠真を育てた長谷川監督の投手育成により、入学時に125キロだった球速が、高2秋に137キロ、3年時に145キロを記録した。 球速が出る事で下半身も強化され、制球力も上がって