セカンドまで1.8秒台の送球を見せる大型捕手。 高知高2年時に甲子園に出場、近畿大では3年春に左手首を骨折したが、4年時は打率.413を記録、春・秋に捕手のベストナインに選ばれたが、秋の明治神宮大会
バックスクリーンのホームランが代名詞のスラッガー。まだ本数は少ないもののスイングに迫力があり、将来性豊か