大阪桐蔭の1番バッターもこなす。 宮崎に比べ長打力もあり、素晴らしいバッターだ。
熊谷とWエースでチームを引っ張る選手。 背番号は6ながら先発することもあり、 多彩な変化球と低めに集めれるコントロールが武器で 非常に安定した成績を残している。
智弁和歌山で捕手とセンターを守り、2年秋の近畿大会で13打数7安打8打点を記録し、プロから注目されているスラッガー。
遊撃手としてプレーし、また3年夏は愛知大会で9番も甲子園で1番打者に抜擢され、日南学園戦で6打数4安打、2ベース2本、3ベース1本の活躍を見せた。
1年から3番バッターを打つ。 3年夏の甲子園を沸かせた準優勝高、三重のキャプテン そこまで長打があるわけではないが強打の三重打線を牽引し甲子園打率.417を誇っている また足にも定評が
浦和学院時代に強肩捕手として注目される。 東洋大4年時は捕手として、副主将としてチームを引っ張り、春にリーグ制覇
高校通算26本塁打パンチ力があり、3年生になって確実性も増した。
キレが良い球を投げるよ。
188cmの大型左腕投手で145kmの速球を投げる。
正捕手としてマスクをかぶるも3年春の大会ではリリーフとして登板すると150km/hを記録した。 投手としての総合力はまだまだだが、素質は十分の投手。
攻守ともにレベルが高い捕手
福岡工大城東出身。安定感のある体と素晴らしい腕の振りから、キレの良いストレートを投げる。 大学2年で公式戦8試合目にして初勝利を挙げ、球速も143km/hを記録した。 高い素質を持っている。