フットワークの軽い守備とバットコントロール巧みな打撃センス! 高校2年夏の準々決勝でドラフト候補・熊谷拓也(平塚学園)の内角ストレートを横浜スタジアムのライトスタンドへ叩き込む!
1年生次に夏の甲子園にて背番号10でメンバー入り。 3年生になり球速も145キロを記録、上のレベルを意識できる投手になってきた
1年秋から主軸、上背はないが体重があり、どっしりとした打席から長打を打つ。
高校でリードオフマンと俊足を見せ、背はそれほどないもののパンチ力も見せて大学3年時には打率.500で首位打者&15打点を記録している。
めっちゃ凄い選手だぜぇ~! 走攻守3拍子揃っている身体が高い選手!
高校時はキレのあるストレートと緩急のある変化球を使いわけるタイプだったが、 大学で150キロを記録すると、変化球でタイミングを外して打ち取るタイプになった。