ストレートは148キロを記録し、カーブで緩急をつける右腕 上体の強さを感じる投手で、スライダーにもパワーがある感じ。
サイドスローから144キロの速球を投げる左腕投手。 2年夏の南北海道大会決勝で、7回途中から3番手で登板したが1回2/3で5失点の悔しい投球となった。 2年秋にエース番号を背負うと、札幌支部1回戦
旭川実出身の左腕投手。東海大札幌キャンパスでは4年時に左のリリーフとして実績を積んでいる。しかし、4年春に先発した北海道大戦で5回途中9失点(自責点6)で敗戦投手となり、チームも2部に降格してしまった
強肩、強打が魅力の捕手。 一年時から春、夏とマスクを被る。 1年の夏デビュー時には3打数3安打2打点など 素晴らしい打撃力がある。 長短打どちらも狙え、天才肌の打力は立派の一言。
一年秋、二年春、夏全ての大会において一桁の背番号をつけ、小柄ながら長打も率も残し、走力もあるため打線の主軸を常に打っている。調子に激しい波がなく常にヒットを重ね、チームトップの打率を残すなどの活躍をし
捕手としての健全なスキルが魅力 特にフレーミングが別格 試合中の声掛けや試合でのリーダーシップが素晴らしい
持ち前のフルスイングで2年夏までに10本塁打を打っている 2年夏の茨城県高校野球大会の1回戦・取手松陽戦でも決勝の3点タイムリー三塁打を放った。
この1年で急速を10キロ近く速くし、今季期待の選手です。
2年秋から主将で5番ライトで出場。北海道大会の中標津戦で、5回にレフトへホームラン、7回には左中間に3ランホームランを放つなど、3安打6打点の活躍を見せた。 兄は仙台大で活躍しプロも注目する川村
鋭い縦のスライダーを使い、2年秋のブロック予選では3試合18回を投げて18奪三振無失点。 3番バッターとして主軸の働きを見せる打撃も注目
北海学園大では工藤投手、高谷投手など多彩な投手陣をリードした。 リーグ戦、大学野球選手権で9番で出場し、選手権では7打数1安打も、春のリーグ戦は打率.276、秋は.303と当たりも見せている。
183cmの本格派右腕投手。札幌第一では厳しい投手陣の競争の中で成長を見せる。
札幌大のエースで3年秋に明治神宮大会に出場し、天理大戦で2番手で登板、4回2安打無失点と好投した。 大学4年秋もエースとしてチームを優勝に導いた。146キロの速球を精度よく投げる右腕
帯広南町中時代はエースとして軟式全国大会出場。 帯広農では1年春から二塁手のレギュラー、秋は三塁手、2年夏は遊撃手を務め投手もこなせるマルチプレーヤー。 甲子園交流試合では2番・遊撃手で先
トップの位置が安定し、少しひねりを入れて、軸足をうまく使って腰を鋭く回転させる打撃フォームで、打席に入る姿も自信に満ち溢れており、全身を使って、スイングを見てもしなりをうまく使って振れているので、木製
高校では4番ショートで出場し、北海の木村大成投手などを攻略する打撃を見せた。 ショートも広い範囲を守れる能力の高さがある。
札幌日大で2年秋の新チームから主将 ショートを守り、打球に食らいつく守備と、打席でも選球眼が良く四球を選ぶとともに、しっかりとコンタクトしてはじき返す。
落ちる変化球が武器な投手。
足のある外野手で高校2年秋は公式戦9試合で3盗塁を記録している。 練習試合では3ベースヒットなども多く、打点を稼いでいる。
強肩外野手で脚力もあり守備範囲が広い。ミート力もあって打撃センスがいい。