高校2年で150キロを記録。 制球の課題だクリアされれば非常に楽しみ 滝川の大型二刀流。180cm82kgの恵まれた体格から最速153キロの速球を投げ、エースで四番で主将としてチームを牽引。変
キレの良い速球とスライダーを投げ、高校2年春の京都大会決勝・京都外大西戦では9回14奪三振1失点で完投勝利、優勝に貢献した。 京都国際の左腕エース。177cm72kgの体格から投げる左投左打の技
体は大きいが躍動感のあるフォームで、勢いあるストレートを投げる。 1年生秋季県大会で先発し、最速142kmを記録すると、2年秋までに146キロを記録している。 東洋大姫路の大型右腕エース。18
1年時から内野の守備でセンスを見せており、ショートとして深い位置からの鋭い送球なども見せる楽しみな選手。
伸びのあるストレートで中学時から注目され、高校1年春には練習試合で140キロ中盤を記録している。 1年秋には低めに突き刺さるストレートと鋭い変化球で、公式戦6試合15回で14奪三振。順調に成長すれば
高校2年秋はベンチ外だったが、3年春までに143キロを記録して成長しセンバツでベンチ入りが予想されている。
小学生の時に侍ジャパンU12代表としてワールドカップに出場した。 高校2年秋に明治神宮大会に出場すると、聖光学院との初戦で初回に神宮球場のレフトポールに当てる3ランホームランを放ち、これが公式戦初ホ
185cmの身長があり、2年春には145キロを記録している。 智弁和歌山の大型右腕。183cm88kgの恵まれた体格から最速152キロの速球を投げ込む。センバツでも151キロを計測。まだ粗削りな
143キロのストレートに、スライダー、ツーシームなど5種類の変化球をコーナーに投げ分ける、実戦力の高い投手。 高校2年春の金良い大会で、滋賀学園を8回4安打無失点に抑えた。
本格派右腕として2年夏にはすでに注目 181cmから143キロの球をなげており、更に成長期待される
高校2年夏に16奪三振完封勝利を挙げて注目されると、高校3年時には最速144キロまで球速を伸ばし、プロも注目する。 変化球を得意としており、「球の速さやスライダーなどに自信があります」と自信を示す。
西城陽の右上手投手。秋に背番号1を着け、最速146キロまでスピードアップ。独特な投球フォームから繰り出す速球が武器。
京都国際の右腕。最速145キロの本格派で、西村と共に投手陣を支える。昨夏の甲子園優勝メンバー。
東山の本格派左腕。181cm82kgの恵まれた体格から投げる左投左打。最速143キロのクロスファイヤーで相手を圧倒し、空振りを取れるスライダーも武器。伸びのあるストレートで走者を出しても点を取られない
舞鶴市立青葉中学校出身 立命館宇治の大型右腕。180cm69kgの体格から最速146キロの速球を投げる府内屈指の本格派。道勇とダブルエースを形成。春は怪我で登板できなかったが、夏に完全復活なるか。
滋賀野洲ボーイズで活躍され日本代表選出 関西No.1ショートと注目される。 投手としてもアンダースローで130キロを記録する。 履正社の二塁手で堅守。172cmの体格ながら堅実な守備と1番打者と
村上宗隆を超える体格を誇る熊本の大型スラッガー。 日本代表の4番打者としてWBC優勝を早くも見据える超中学級の強打者。 大阪桐蔭でも村上宗隆以上の選手となることを期待だ。
興國の正捕手。182cmの長身捕手で、高校通算20本塁打を誇る右のスラッガー。昨年から新基準バットを感じさせない強肩強打で、フレーミング技術も高い。リードと強肩、逆方向への打球にも磨きをかけ、脱プルヒ
大阪箕面ボーイズ~智弁和歌山高校に進学するも2年4月に大阪学院大高に転校した。 投手として146キロを記録し、外野手として出場すると恵まれた体からパワフルな打球を打つ。
スマートな体型で140キロの速球とスライダー、カーブを投げる。 公立注目の好投手。