中央学院高校出身で、大学では2年、3年とショートのレギュラーとして活躍、特に3年春は37打数18安打で打率.486を記録した。 4年春は一塁手となり、打率.333も2本塁打を放っている。
ポニーU-14日本代表で5番打者の外野手として活躍。 大会通算打率7割以上の成績を残した。 強肩であり捕手も守ることが出来る。
高い身体能力の選手で瞬発力がすごい。立ち幅飛びで2m70を記録する 足と肩が魅力。
コントロールが良く実践派の右腕投手。 高校3年春の北信越大会では決勝の東京都市大塩尻戦で先発し、6回2安打2奪三振無失点と好投した。
50m6.1秒の足と遠投100mの肩がある身体能力の高い選手。 高校2年秋は公式戦は2試合のみの出場。
192センチ、95キロな大型右腕。エース古川と大型2枚看板で勝ち上がる。まだ荒削りだが、伸びしろは豊富だ。
岩倉高校時代、甲子園出場なし