特徴のあるフォームから130キロ中盤の速球を投げる。
148キロ右腕。大学では1年時から登板し、2年時にリーグ戦で活躍を見せたが、3年春に右肩の肉離れをおこした。 その後、復活のためのトレーニングを行い、4年春はカットボールを中心の投球で防御率0.55
神戸広陵で右の速球派・時沢投手と左右エース、2年秋は背番号1をつける。 ストレートとチェンジアップで緩急をつける投球ができる。 中学時は時沢選手が捕手で、山河選手が投手のバッテリーだった。
183cmの大型捕手で強い打撃ができる選手。
強肩強打の捕手。キャッチング技術とリードも良い。打撃は粗削りながら一発が期待できる。
サイドスローで130キロ中盤のちからのある球を投げる投手。 2年秋は3回を投げて4安打2奪三振1失点
2024春季大会の向上戦でリリーフ登板し、40年ぶりの関東大会出場に導いた。
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