内野守備に定評がある小柄な遊撃手、4年春に関甲新リーグで首位打者を獲得したように下位打線ながらも粘り強い打撃で出塁率が高い。 静岡・飛龍高校出身、飛龍高校時代は二塁手、上武大学では2年春は二塁
高校1年時はホームラン1本だったが、そのオフにウェートトレーニングでパワーを向上させ、2年時は20本塁打を記録、夏の甲子園3回戦でもホームランを放ち、4安打の活躍を見せた。 小6時にはベイスター
横浜商大高校⇒ENEOS⇒ボストン・レッドソックス(2013年度で5年目) NPBを経由せずにメジャー挑戦した4年目の昨季37試合に登板し44回45奪三振、防御率1.43とブレークを果した
制球力の高い技巧派左 ゴロを打たせて取る投手で、2年夏の甲子園では青森山田戦に先発した。