無駄のないコンパクトなフォームから144キロの速球を投げる。 高校2年秋に札幌支部ブロックで北海高校を9回2/3で自責点1に抑える好投を見せた。 3年春の北海道大会では、1回戦の駒大苫小牧戦で
2年生春のセンバツでは2番セカンドで出場し、打っては2ベース、3ベースヒットを放つと、守っても難しい打球を捕球して処理するなど、高い守備のセンスを見せた。ポスト福田光輝選手の一番手。
野球センス抜群の遊撃手!守備でプロから評価されている。