強打の右打者で、昌平高校ではプロ注目の3番・吉野創士選手の後の4番を打ち、勝負強さを見せて、2年秋の埼玉大会初優勝に貢献。 中学時代は控え選手で、努力で成長を遂げている。
伸びのあるストレートは138キロを記録、スライダーで空振りを奪える大型左腕。 国立大に進んでからプロ入りを目指す。 2年秋の福島大会で日大東北を相手に6回3失点。 3年春の白河実戦では6回から登
二塁まで1.9秒の強肩を見せ、中京大中京では2年秋に加藤捕手と正捕手争いをしていた。
上背のある大型外野手で肩や足もある選手。 2年秋は公式戦でホームランはなかったが2年終了時で通算13本塁打を放っている。
高橋怜大の後釜 上背はないが130キロ台の球に力がある。
高校3年のセンバツでホームランを放つ。シャープなスイング。
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