高校では代打や守備固めだったが、投手として東北学院大に進むと、下級生のときは制球が良くなかったが、3年目に制球を磨き活躍を見せた。 カーブ、スライダー、カット、チェンジアップ、ツーシームを投げ、仙台
二塁送球が2秒を切る強肩、打撃も柔らかく打てる
右のアンダースローで、緩急をつけて翻弄する投球を見せる。 3年春は仙台育英を7回1失点に抑える好投を見せた。