秋の九州大会で1年生ながら主軸として出場 1回戦は3打数2安打2打点の活躍で、チームを勝利に導いた。熊本県屈指の長距離砲として期待がかかる。
140キロの速球を投げる宮崎日大の右のエース。
打球の強さ及び飛距離はチームで1・2の打撃力を持っている。練習時の打撃練習でも木製バットでグランドのフェンス奥のネットを越える当たりを放つなどパワーヒッターである。少し、柔軟性が欲しいところはあるが、
都城商では3年夏の3番ショートで出場し、2回戦・都城農戦では4打数2安打2点、2盗塁を記録した。
打率が高く、バットコントロールが上手い選手
明豊の4番で2年秋までに高校通算12本塁打を打つ。 2年秋も公式戦で2本塁打を放っている。