高校3年夏は4番レフトで出場 青山戦で6打数3安打3打点
130キロ後半の回転の良いストレートを投げ、変化球も磨きをかけてkる。 2年秋はエースとして登板し、準々決勝の大館鳳鳴戦では11安打を許したものの9回2失点と粘りの投球を見せた。
大会打率も高く勝負強いそして単打も長打も打てる選手 キャプテンも務めていてリーダーシップもある
長身右腕投手で、素質が注目される。
130キロ台の速球と、変化球を巧みに織り交ぜる、好左腕投手。
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