U15代表の内野手で、日本文理では1年の春から内野手として起用され、攻守に活躍を見せた。 2年生春の新潟大会準決勝でリリーフで登板すると最速141キロを記録し3回1安打4奪三振の投球、打撃でも3打数
140キロを超す力のある球と鋭いスライダーを投げ、2年夏から活躍を見せている。 中学時代に新潟シニアでプレーし、チームメイトだった先輩の韮澤選手に憧れ、花咲徳栄に入学した。 新潟ジュニアベース
1年夏の甲子園で背番号4、セカンドのレギュラーとして出場 新潟大会では打率5割
高校2年では2番バッターだが2本塁打を記録、30打数17安打の活躍を見せた。 足があり公式戦8試合で3盗塁を記録する。
数ある進路先でも神港学園に来た新潟のスーパースター 守備は安定し、打撃もチームトップレベルのセンスを持つ。 三年を押しのけての二番を打つ好打者 あの体格からの一発も十分にあり得る
新潟県立新潟商業高校出身
上越高等学校 2024年 AOIKE学園高等学校 2025年~2026年
新潟産業大学付属高校時代、甲子園出場なし
新潟西シニア→一関学院高校→新潟アルビレックスベースボールクラブ→福島レッドホープス