1年夏の大会で準決勝でホームランを放つ 入学当初から150キロの球を打つ練習をし、監督からも期待をされている。
済美高等学校→共栄大学
済美高等学校→東都大学野球連盟 帝京平成大学
上背はないものの142キロの力のある球を投げ、2年秋は公式戦すべての試合に登板した。身体に秘めたパワーとスタミナを感じさせる投手。