高校2年夏から投手に転向し、その夏の田辺戦でリリーフ登板し最速145km/hを記録、秋季近畿大会の社戦では146キロを記録した。 塩路、武元に次ぐ投手として期待されている。
故障によりまだ実績は残せていないが、140キロ中盤から後半を記録しているという速球派。
秋季大会準決勝コールドゲーム寸前のボロ勝ち の5回に登板した1年生ピッチャーに目を奪われ ました。 バランスの良いキレイなフォームから投げる ストレートに外角にコントロールされるスライダー