テイクバックを大きくとり、左腕を高く挙げて投げるダイナミックなフォームから、140キロ台の力のある球を投げる。 入学時は120キロだった球速が2年までに140キロに到達し、さらに成長を見せる。 2
思い切りのいいスイングからホームランを量産。1年秋から4番を打ち、チームを背負ってきた。来年も期待できる選手だ。
ボーイズ時代に142キロを記録し、多くの高校から誘いを受けた。 がっしりとした体型だがバランスの良いフォームで、腕の振りも良く、スライダー、カーブなど多彩な変化球も投げる。
高校2年で144キロを記録している。腕の振りが鋭く角度のある球を投げる。 リリーフで勢いある球を投げているが、変化球などを磨き3年では先発として期待。
長身右腕投手で高校1年で角度のある130キロ後半の速球を投げていた。 縦にらくさのあるスライダーを用いて空振りを奪う。