まだフットワークなどは磨ける要素がありながら、抜群の肩の強さでセカンドまでセカンドまで1.8秒台の送球を見せる。
バッティングが素晴らしく、フォームの良いスイングからのホームランは芸術的 故障により本塁打数は少ないが復活が注目される。
高校2年秋から体重が7kg増えて77kgとなり、ストレートも130キロ中盤から140キロにアップした。 高校3年春の旭川実戦で9回4安打13奪三振完封の快投を見せている。
桃園市立平鎮高等学校→統一ライオンズ・台湾
投手や一塁手 DHもこなす二刀流
PL学園高校時代は、1年夏に甲子園デビュー
東洋大学附属姫路高等学校→東都大学野球連盟 東洋大学→福岡ソフトバンクホークス
仙台育英高等学校→千葉ロッテマリーンズ
南英商工高等学校→中国文化大学・台湾→統一ライオンズ・台湾
学校法人天真林昌学園/酒田南高等学校→中日ドラゴンズ
東京都立総合工科高等学校→創価大学→福岡ソフトバンクホークス
新潟青陵高等学校→南東北大学野球連盟 新潟医療福祉大学→福岡ソフトバンクホークス
武蔵府中リトルシニア 武蔵府中シニア→桐蔭学園高等学校→首都大学野球連盟 桜美林大学→三菱自動車岡崎→埼玉西武ライオンズ
青森山田高等学校→福岡ソフトバンクホークス
徳島県立鳴門高等学校→JR東日本→福岡ソフトバンクホークス
帝京高等学校→北海道日本ハムファイターズ
2002年~2004年は、父の都合で2年間、日本では武蔵府中リトルシニアでプレーした選手 レイクリッジ高等学校→ポートランド大学→アリゾナ・ダイヤモンドバックス→シアトル・マリナーズ→ヒューストン・
仙台育英学園高等学校→東北楽天ゴールデンイーグルス→千葉ロッテマリーンズ→横浜DeNAベイスターズ
福島県立喜多方高等学校→北海道学生野球連盟 東京農業大学北海道オホーツク→東北楽天ゴールデンイーグルス
学校法人嶺南学園/敦賀気比高等学校→王子→広島東洋カープ