平均球速は128〜130㌔ 安定したコントロールと変化球の精度が武器。 3年の春、センバツでは背番号18でベンチ入りし 甲子園でも登板。 春の大会では背番号1を背負い 主戦投手として安定感の
鋭いスイングを見せる選手で、足や肩も方も定評がある。 1年秋は故障もあったが、チームでも屈指の強打者として成長が期待される。