1年生でセンターのレギュラーとなり、甲子園で3安打を記録 打撃の技術が高く、コンタクト力が高い。
高校3年春までオーバースローで130キロ台の球を投げる投手だったが、5月に菊地監督の薦めでサイドスローに転向すると、球速が4キロアップし142キロを記録した。 球威あるストレートに抜群のシンカー
高校通算20本塁打の強打者。明秀日立では主将として金沢監督と意見交換をするなど、名将も一目置く。
健大高崎では9番バッターだが2年秋までに15本塁打を放つパンチ力がある。 肩のある内野手で、足は速いというわけではないが盗塁を決めるセンスがある。
141キロの速球を投げる投手で、変化球も安定している。
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