春季大分大会明豊戦(2023-3/31)に先発。5回を投げて5四死球と制球を乱したが、最速142キロのストレートを複数回計測し明豊打線から5個の三振を奪った。
長打力のある選手で鋭い打球を飛ばす。パワーがあり遠投115mの強肩で、投手としても140キロを記録する。 スイングスピードも160キロを超え、巨人に指名された1学年先輩の荒巻選手と同じくらい。上武大
長身左腕として高校1年から期待され、2年時は136キロを記録していた。 3年春に141キロを記録し、見ていたプロのスカウトも驚き、注目されるようになった。
巧打が特徴の二塁手で、対応力に優れる打撃技術は目をみはる。
紹介文がありません。
苅田ボーイズ→西日本短期大学附属高校