1年夏の岡山大会で1イニングを投げ、角度のある球を見せた。 身長もあり角度ある球が魅力。
最速142キロの速球を投げる前橋育英の右の先発候補。
主将で4番で捕手でクローザー投手。 2年夏までは投手で、最速は130キロ後半を記録、2年秋から捕手として出場し強打の4番としても注目される。 秋季三重大会準決勝の白山戦では投手として先発し、5回無
二塁まで強い送球ができる捕手 打撃でもチャンスに強い所を見せ、2年秋は6番を打ったが、しっかりと打点を挙げる。