高校から投手を始めて3年夏には最速142km/hを計測するまで成長した、空振りを奪える質の高いストレートとスライダー 愛知4回戦 国府高校戦で9奪三振1失点完投で創部初の5回戦に導く、5回戦の享
193cmの長身から投げ下ろすストレートは角度十分。 高校入学後は腰の故障でリハビリを続ける間に体作りを行い、体重が2年半で16kg増えた。 父は中日でプレーした前原博之氏。
豊橋出身の大型捕手。高校3年夏の甲子園で控えでベンチ入り