2年秋に投手に転向すると、146キロ右腕として3年春に好投し、先発の一角となった
長身の右腕投手で140キロ前後の球を投げる力がある。
148キロの力のある球を投げる2年生
3年春に145キロの速球を武器に、チームを広島大会準優勝に導いた。 もともと130キロくらいだったが、「冬が明けたら一気に球速が上がっていました」と体幹トレーニングで球速が伸びた。