ストレートは130キロ前後で、スライダー、カーブの変化球を内外角に投げ分ける制球力の高い投手。 山本由伸投手に似たフォームになっており、130キロ前半でもよいキレを見せる。 熊本国府のエースと
2年春からエースで活躍する右サイドハンド。二段モーションから、自慢のコントロールを武器にストライクゾーンを攻める。スライダー、カットボールのキレが抜群で変化球は打者の手元で鋭く変化する。
1年秋の四国大会で全3試合にリリーフで登板し好投し、高校2年夏は背番号1を付けた。 秋は背番号10だったが先発として前半を任され、8試合37回1/3を投げて45奪三振と、鋭いスライダーとキレの良い球
2年まで大型ショートで、3年で外野手に転向。強肩で足も50m6.0秒を記録する