高校3年夏の嵯峨野戦で9回ノーアウト2,3塁の場面で登板し、146キロを記録したストレートで2者連続三振、最後の打者も抑えて無失点で締めた。
143キロの速球を投げる右腕投手で、大体大浪商らしい本格派
ショートを守り守備の中心となっているだけでなく、攻撃でもチャンスに強い。
135キロのキレの良い速球を投げ、コントロールも安定してランナーを出さない投球をする。
抜群の強肩の外野手で、3年春のセンバツでも外野から三塁へ素晴らしい送球を見せた。 打撃はまだ課題がある。