小柄な左腕投手だが、キレの良い130キロ台のストレートに横のスライダー、そして高校3年時は縦のスライダーも使うようになった。 高校3年春の近畿大会1回戦・社戦で8回1アウトまでノーヒットピッチングを
130キロ中盤の球威ある速球を投げる。 高校ではプロでも投手育成の定評のある尾花高夫コーチの指導を受けて成長を見せている。
恵まれた体を持つ捕手で、4番としてホームランを放つ。 京都国際の西村投手からもホームラン
身体があり力強いスイングをする一塁手。高校2年秋は練習試合28試合で4本塁打、更にパワーを増したい。