飯山裕志氏の子息で兄弟は全員ポテンシャルが高い。 その中で投手として能力を見せ、139キロを記録し、ストレートは伸びもあり制球もできている。
鋭いスイングをする左の強打者で、高校3年春の東京学館新潟戦ではライトスタンドの最上段にホームランを放った。
主将としてチームをまとめ、攻撃も守備も堅実なプレーで試合を引き締める
上背は無いものの、落ち着いた投球をする右腕投手で、3年夏の甲子園では準決勝で先発し大会初登板をすると、神村学園を5回1失点に抑える好投を見せた。 この試合で142キロを記録し、将来も野球を続けていく
低めに集める投球で安定感抜群の左腕投手。高校2年秋は高岡商のエースとして、富山大会準決勝の高朋戦で8回6安打2失点、7回に味方のエラーで2失点したが自責点0の好投を見せた。
前橋工業戦で3ラン本塁打ドラフト候補間違いし