修徳のエース右腕。スライダーやカットボールにキレがあり、粘りの投球が持ち味。春は帝京戦で苦杯を喫したが、実力は十分。ノーシードから巻き返しを図る。
140キロを超えるストレートが持ち味のエース左腕。4番としてもチームを引っ張る。
桐生第一の内野手。打撃センス抜群で、柔らかいスイングで飛距離があって走塁センスもある。スタメンに名前を連ねれば、さらに得点力が増す。1番か3番タイプでマルチに活躍するプレーヤー。
西武台千葉の右腕。打たせて取るタイプで、春3回戦で千葉黎明と延長13回タイブレークの接戦を演じた。坂井と二枚看板を形成。
浦和実の打撃の中心で、2年秋は37打数14安打で打率.378の活躍を見せた。 練習試合では40試合で6本塁打を記録しており、公式戦でも三塁打が多い。 リードでもゆるい球を使って抑える。
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