ショートを守り肩もあって落ち着いたプレーをする。 高校2年秋は5番を打ち、40打数15安打、打率.375の活躍を見せている。
出水中央のエース左腕。春は初戦から準々決勝まで3試合連続無失点コールド勝ちに貢献。キレのある直球と多彩な変化球を駆使して奪三振率が高く、神村学園から二桁安打をマークした打線を支える。
波佐見の4番打者。1年夏から経験を積んできた安定感のある強打者で、強力なクリーンアップの中心。
創成館の内野手。下川輝とともに堅守の二遊間コンビを形成し、チームの守備を支える。
宇部鴻城の二刀流選手。投手と内野手を兼任し、内角をさばける打撃技術で白石と共に打線の馬力となる。
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