小笠浜岡リトルシニア→静岡県立島田工業高等学校→東海大学静岡キャンパス→読売ジャイアンツ
1年時から内野の守備でセンスを見せており、ショートとして深い位置からの鋭い送球なども見せる楽しみな選手。
ショートの守備に定評があり、敦賀気比の1年秋にショートのレギュラーとして守った。 2年秋は1番打者で11試合で23安打、打率.535を記録し1本塁打11盗塁と大活躍を見せてセンバツ出場に貢献した。
崇徳の遊撃手で主将。173cm72kgの標準的な体格ながら、三遊間最深部からドンピシャの送球を見せる守備力と広角打法を兼ね備える。俊足強肩に巧打の注目遊撃手。右投左打。
高い長打力 捕手をやれば投手の良さを引き出す。
エースで4番の二刀流。投手としては腕がしなり力強いストレートを投げる。 打者では強い打球で内野を抜けるあたりを放つ。
松山聖陵の内野手。堅実な守備で投手を援護する守備の要。高下と共に攻撃陣の実力を蓄えている。
体は大きくない選手で、1番打者として球をよく見てボールを選ぶ。 姫路白鷺ボーイズ出身の内野手。3年夏は1回戦の加古川東戦に1番ショートで出場し、2打数ノーヒットも3四死球で出塁した。試合は敗退し
岩美の小柄な名遊撃手。グラブさばきが小気味良く、ハンドリングが軽やか。大物食いを予感させる存在。
紹介文がありません。
高校3年夏は背番号5をつけてサードと投手と兼任し3番を打つ。 3年夏の初戦は連合チーム戦に先発し4回3安打無失点も、続く日体大柏戦ではリリーフで登板したものの1アウトも取れずに4失点を喫した。
岡山県立玉島商業高等学校出身