高知小津のエース兼4番兼主将。投手と外野手を兼任する二刀流選手で、投打の柱として秋8強、春は初戦で高知中央と1-3と競り合った。チームの精神的支柱。
兵庫県明石ボーイズでプレーし、侍ジャパンU15代表入り。 182cmの長身から中学で130キロ後半の速球を投げ、打撃でも高い能力を示す。
慶風高の主将で、本来はセンターも3年夏は捕手のケガによりマスクを被った。 夏の大会は強豪の初芝橋本と初戦で対戦しコールド負けしたが、春の大会以降の練習試合で93打数34安打で打率.366、3本塁打、
俊足で打撃も良い外野手。
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