高校3年夏は同学年の兄と出場し、山梨大会では3試合に3番サードで出場して13打数7安打と大当たりの活躍を見せた。 甲子園での掛川西戦は5打数1安打だった。
抜群の俊足で、内野ゴロを内野安打のしてしまう足にプロのスカウトも注目している。
鳴門渦潮の3番ショートで出場し、徳島大会は16打数6安打に1本塁打を放った。 出場した甲子園では早稲田実戦で3打数1安打2三振で初戦敗退した
3年夏は2番捕手として出場し、山梨大会では13打数3安打4打点、捕手として投手を好リードし甲子園に出場した。 甲子園では掛川西戦で2番捕手で出場、3打数1安打も初戦敗退。 同学年の弟・優馬選手が3
体格に恵まれた外野手で、3年夏は5番を打って11打数5安打2打点 また投手としてもリリーフで登板した
1番バッターで足も速く盗塁成功率高い。キャッチングも良くセカンドスローは1.8秒台。
住吉ボーイズ出身 高校1年でベンチプレス90kgを上げるパワーを見せ、1年夏にベンチ入りした。
体もパワーありそうでフォームも良い、ストレート威力あり良い投手
140近くを常時投げる直球と縦に落とす縦スラが持ち味。2年春には大阪準優勝に導いたプロ注目の右腕
140キロ後半の速球を投げる本格派投手として大学で成長している。 高校時は大型遊撃手、1年秋は下位打順だが打率.429を記録し、バットの芯でとらえる打撃を見せる。 守備では送球までの流れなどフ
遠投120mとセカンドまで1.8秒の強肩はプロ並みの肩と評価される。 福岡第一で2年秋に4番を打ち、八重山農林戦では3安打2打点の活躍を見せた。 「活躍して最後はプロに行きたい」と話す。
伊勢志摩ボーイズ出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
141キロの速球を投げ、3年夏の松阪工戦では5回7奪三振1失点 先天性の難聴もハンデを克服して投げる
2年春から本格的にピッチャーへ転向。 2年秋のリーグ戦から出場し、すぐにそのリーグ戦で5勝を挙げ最多勝を受賞。 最速は143kmだが、コントロールが良く、変化球との組み立てが上手い。 また、野手
2年生で140キロを記録する右腕で、リリーフで登板して球の勢いで押し切る。 投球の幅を広げて行きたい。
高校2年の冬のトレーニングで球速は5キロ速くなり140キロを超えた。 回転数も2400回転で、フライで打ち取る球が多い。
1年生の秋にスタメンマスクを被り、強肩を見せる。 成長をしている捕手。
勢いがあり荒々しさもあるフォームから151キロの速球を投げる。
迫力のあるストレート、手元で消えるスライダーをもとに戦う144キロ右腕。
高校3年夏は1番ショートで出場し、1回戦の東温戦で5打数2安打を記録した。初戦で敗退している。