キャッチングのうまい捕手で安定感があり、高校2年夏の甲子園では初戦の明豊戦で9番で出場も、サヨナラ安打を放つなど勝負強い。
サイドスローから144キロの速球を投げる左腕投手。 2年夏の南北海道大会決勝で、7回途中から3番手で登板したが1回2/3で5失点の悔しい投球となった。 2年秋にエース番号を背負うと、札幌支部1回戦
シャールな打撃とミート能力は天才レベル。 3年生の試合にも1年生ながら出場し、主軸を担っている。 体の成長と技術の向上があれば伸び代の可能性は高い。
札幌大のエースで3年秋に明治神宮大会に出場し、天理大戦で2番手で登板、4回2安打無失点と好投した。 大学4年秋もエースとしてチームを優勝に導いた。146キロの速球を精度よく投げる右腕
球に強さがあり、高めでもバットを押し込んで内野ゴロに打たせる投手 2年秋の東北大会では準々決勝の東日本国際大昌平戦で8回1/3を投げ12安打5失点も、準決勝の日大山形戦で120球を投げ、6安打8奪三
2024年練習生として加入
北海学園大では工藤投手、高谷投手など多彩な投手陣をリードした。 リーグ戦、大学野球選手権で9番で出場し、選手権では7打数1安打も、春のリーグ戦は打率.276、秋は.303と当たりも見せている。
1年生ながら白樺学園のサードのスタメンで出場、打線では下位を打つも鋭い打球を見せた。
135キロの速球とカーブで、2年夏と秋にリリーフで好投を見せる 下半身を生かして球を前で切る。
走攻守のバランスが良い選手
札幌日大で2年秋の新チームから主将 ショートを守り、打球に食らいつく守備と、打席でも選球眼が良く四球を選ぶとともに、しっかりとコンタクトしてはじき返す。
中学時はKWB釧路選抜にて活躍 高校時は旭川龍谷高にて2年秋よりエース 球速もさる事ながら制球力が高く変化球が多彩な技巧派 今冬、鍛錬の結果球速アップ これからが楽しみな選手 八戸学院大
広角に打ち分ける打撃と俊足を生かした走塁、広い守備範囲が魅力。高校時代は甲子園出場逃すも、北海道屈指の外野手との評判。走塁技術をさらに磨けば楽しみな選手。
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