天理の右下手投げ投手。春の県大会で台頭し、制球が安定してきた技巧派。層の厚い投手陣の一角を担う。
学校法人近江育英会/近江高等学校出身
長身左腕で、近江高校の林投手を参考にしたフォームで、キレの良い速球を投げる。 2年秋にはその近江戦で0-1の投手戦を演じ、プロも注目する。
抜群の強肩と俊足の外野手、高い身体能力を活かし、2年秋には32打数15安打、5盗塁を記録するなど活躍を見せた。
伸びのある130キロ中盤のストレートと、変化球のコンビネーションで打たせて取る投手。
佐賀学園の中軸を1年生の秋から任されていた強打者。
和歌山県立箕島高等学校→阪神大学野球連盟 学校法人大阪経済法律学園/大阪経済法科大学
兵庫県立尼崎工業高等学校出身
清教学園高等学校→大阪公立大学
和歌山県立箕島高等学校→天理大学
和歌山市立和歌山高等学校→学校法人浪商学園/大阪体育大学
U15日本代表として世界大会で活躍。 中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。
最速142キロの速球とスライダー、チェンジアップにもキレがある本格派 2年秋は県大会で好投を見せ2試合10回で9安打8奪三振3失点、防御率0.90の見事な投球をしたが、中国大会では肩を痛めて登板でき
右のやや横から投げる投手で、小さなテイクバックから140キロ台のストレート、カットボール、スライダー、チェンジアップを投げる。 制球力が特徴の投手で、大学2年秋にはリーグ戦で4勝を挙げた。
里飛鳥は、一年生の秋から、主軸のひとりとして、出場している。OBの笹川 晃平を思い出させるような構えとポテンシャルの高さを持った大型外野手。これからの、成長が期待出来る選手の1人である。
大阪府を代表する右のスラッガー候補
パワーとミートとが持ち味のチャンスに強いバッター
高校2年秋の近畿大会で147キロを記録し注目された。
1年時から注目されていた左腕で、ストレートは130キロ中盤でも空振りを奪える切れの良い球で、鋭いスライダーを低めに集めて抑えていく。 エース・市川投手がいたため登板機会は少なかったが、2年生
和歌山県岬町出身で中学時代は和歌山キングタイガースでプレーした。1年秋まではほとんど試合に出ていなかったが、2年春のセンバツでは7番ライトでスタメン出場すると、明徳義塾との延長15回の死闘の中で7打席