152キロの速球と大きく曲がるスライダーで三振を奪える明治大のリリーバー 花巻東では盛岡三高との秋季岩手県大会でMAX147キロを記録した1年生期待の星だった。
ストレートとカットボール、スライダーで三振を奪える投手。 3年夏の茨城大会決勝では、常総学院を2点に抑えて勝利し、甲子園出場を決めた。 大阪出身だが、プロに近づくからと、誘いを受けた鈴木監督の
2年夏前に154キロを記録。やや動く球を投げ、スライダー、カーブ、カットボール、スプリットで討ち取るスタイル。 小学6年にして最速129㎞を誇り、長崎を離れ明徳義塾で鍛え上げた3年間で最速146
オリックス・バファローズの山本由伸を参考につくりあげたフォームと恵まれた体格から投げるストレートは伸びがあり球速以上に感じる。打撃でも10本のホームランを放つ打撃センスはチームトップである。
横浜高校では控えながらも140キロの速球を投げ、3年春の星槎国際湘南戦で5回1安打3奪三振無失点に抑える投球を見せた。
高校では代打や守備固めだったが、投手として東北学院大に進むと、下級生のときは制球が良くなかったが、3年目に制球を磨き活躍を見せた。 カーブ、スライダー、カット、チェンジアップ、ツーシームを投げ、仙台
1年生でセンターのレギュラーとなり、甲子園で3安打を記録 打撃の技術が高く、コンタクト力が高い。
高校3年春までオーバースローで130キロ台の球を投げる投手だったが、5月に菊地監督の薦めでサイドスローに転向すると、球速が4キロアップし142キロを記録した。 球威あるストレートに抜群のシンカー
高校通算20本塁打の強打者。明秀日立では主将として金沢監督と意見交換をするなど、名将も一目置く。
3年夏は背番号13を投げて登板し、長身からキレの良いストレートを投げた。 全体的に高めが多いが、フォームのバランスも悪くないので、将来が楽しみ。
秋まで最速136キロ程度だったが、このオフは「トレーニングの目的、このトレーニングによってどういう筋肉が鍛えられるのか、投球にどのように影響を及ぼすのか、そこまでこだわって練習をしてきました」と語るよ
学校法人君津学園/木更津総合高等学校→城西国際大学
インサイドワークに定評があり、勝負強いコンパクトな打撃で長打も有る。2021センバツベスト4に貢献。
健大高崎では9番バッターだが2年秋までに15本塁打を放つパンチ力がある。 肩のある内野手で、足は速いというわけではないが盗塁を決めるセンスがある。
141キロの速球を投げる投手で、変化球も安定している。
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一関学院高等学校出身