高校1年春から4番を打つ長打力に、投げても140キロの力のある球と鋭く曲がるスライダーを投げる。 2年春には1試合13奪三振完封勝利するなど力を見せ、秋の練習試合では東北大会準優勝の盛岡大付戦で2点
高岡第一の左腕投手 上背は無いものの高校2年秋に最速が147キロを記録、平均でも140キロを越す投球で、高岡龍谷戦では9回5安打15奪三振2失点の投球を見せた。
スリークォーターからのフォーク、ナックルなど7種類の変化球が絶妙。 3年春はベスト4に進出し、遊学館を完封するなど防御率0.92の安定感を見せた。
大学では1年春から外野手のレギュラーとなった中堅手。3年秋のリーグ戦までに92安打を放ち、リーグ記録の125安打(愛工大・神野、のちに中日入り)の記録更新の可能性がある。 3年に入ってから42安打を
U15日本代表として世界大会で活躍。 中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。
投手としても140キロの速球を投げ、打撃でも3年夏の群馬大会でホームランなど強打を見せる。