大垣日大の2年生長身左腕。177cm82kgのがっしりとした体格から投げ下ろす。谷之口と共に左腕陣を形成し、充実の投手陣でチームを支える。左投左打。 センバツ初戦で188球熱投。強靱なリストと捻転を
土岐商の2年生右腕。安定感のある投球が持ち味で、将来性豊か。小栗主将と共にチームを引っ張る。
岐阜青山ボーイズ~帝京大可児高校
長身左腕。スタンドへ運べる長打力も備える。
東濃実の右腕。兄の昌慶(中日)と外見も投げ方もそっくり。高橋と共に試合を作れる複数投手陣で勝負する。カーブを交えた投球が持ち味。
高校ではルーズショルダーに悩まされたが、2年秋に投球を開始すると、3年時は130キロ台のストレートを投げるようになり、リリーフで登板する。
沼津商の2年生右腕。後藤とバッテリーを組み、地区予選で加藤学園を撃破。力のある投球で将来性豊か。
制球の精度が高まってきた投手。
投手陣に控える3年生右腕。
高校2年秋の富士宮東戦で自己最速を4キロ更新する132キロの速球で、7回2安打10奪三振1失点の好投で勝利した。
体もしっかりしていて力強い球を投げる投手。中学時に東海大静岡翔洋中で全国制覇をしている。高校1年時に投げ方がわからなくなる状態だったが、3年に向けて徐々に球速も戻りつつ有る。
大型の捕手で打撃もパワーがある。 元々捕手としてプレーしていたが、高校では大型右腕として投手に転向、しかし打撃を活かすために3年時は捕手に戻った。
130キロ後半のストレートに、10種類という多彩な変化球を投げる右腕。
神宮球場で138キロを記録した左腕投手。左の柱として成長したい。
大府の2年生右腕。169cmから思い切り良く腕を振り、伸びのある速球を投げ込む。
130キロ中盤の速球で力を見せる投手。
東海中央ボーイズ出身
中部大春日丘の外野手。177cm73kgの体格。三塁兼任で投打で奮起する。
左の低い位置から腕がでる投手で、軟投派としてフォークボールやスライダーを巧みに使って相手打者を前に引き出す投球をする。
木本の2年生左腕。最速140キロに迫る速球を投げる弟。全身を使ってスピンの効いたストレートを走らせる。兄の日向太とで間部兄弟バッテリーを形成。左投左打。