金光学園中→金光学園高→岡山理科大 金光学園高では背番号10の控えピッチャーだったが、岡山理科大では2年生にして背番号18のエース。 2024.05.18の中国地区大学野球2部リーグの首位攻防戦の
泉佐野リトルシニア 泉佐野シニア→大阪産業大学附属高等学校
滋賀南シニア→滋賀県立石部高等学校
豊国学園高校時代、甲子園出場なし
投手としても力強いストレートが魅力だが野手転向してすぐにベストナインを獲るなどセンス抜群の大型選手
東海大学付属静岡翔洋高校出身
聖光学院高等学校→東都大学野球連盟→福島レッドホープス→信濃グランセローズ→楽天モンキーズ→全越運動棒球隊
広島県立広島商業高等学校出身 2023年~学生コーチ
高松商業高校→松山大学
体格もしっかりとあり、力のある球を投げ続けることができる投手。 2年秋は北海戦で登板し、翌日の駒大苫小牧戦でも133球を投げて9回2失点で完投勝利した。 抜群の安定感を誇る主戦右腕。テンポのよい投
140キロの勢いのある球を投げる右腕
右腕をやや低い位置に変え、サイド気味に130キロ中盤から後半の速球をと、横に大きく曲がるスライダーを投げる。 2年春のセンバツでは1回戦の浦和実戦の先発に抜擢されたが3回3失点だった。それでも142
主に先発投手として出場。奪三振力が際立ち、低失点で投げ抜く場面が多い選手。2年夏北北海道大会で140キロを記録した
長身でしなやかに投げるストレートとカーブのコンビネーションが特徴。 特にストレートの球の伸びは非常に魅力で将来が楽しみ。 185センチの右腕。春は登板がなかったが集大成の夏に注目される。
ストレートを主体に、カーブやスライダーを駆使する北海高校のエース
2008年生まれで、2024年から北海高校進学
2年夏まで130キロ中盤だった最速が、秋の滝川西との試合で9回からリリーフで登板すると141キロを記録した。 昨秋に地区最速級の直球を投げた178cm80kgの右腕。力のあるストレートが持ち味。
体のある左腕投手で球速も130キロ後半まで伸ばしてきている。 昨秋の準優勝左腕。フォームがよく将来が楽しみ。
140キロ前後の直球を投げ込む右腕。
ガッシリした体から力強い球を投げる右腕投手。 2年時は制球フォームが固まらずに実戦で良い投球ができず、3年春も大会前に左足大腿裏の肉離れで背番号20となったが、それでも苫小牧東戦で2回パーフェクト、