コンタクトの良さは配球の読みの良さかもしれないが、体は大きくないものの確実にヒットを打ち、3番を任される。 スローイングもしっかりとコントロールされており合格点。
一年生から試合に出場していたキャッチャー、今も2番をつけて正捕手。2塁送球が速く、取ってからも速い。バッティングが、イマイチ、バッティングを上げれば化ける。
将来が楽しみな捕手
中学時から活躍し、智弁学園では1年夏にベンチ入りの期待の捕手。 将来の正捕手候補。