小山台高校ではクリーンナップを任された。2022年夏東東京大会では3番を任され、15打数7安打 打率.467という成績を残した。恵まれた体格由来のパワーから鋭い打球を放つが、成績を鑑みてそのタイプはど
50メートル5秒台かつ球速140キロ前半をほこる選手
力強いストレートが魅力。また、スライダー、フォークなどに決め球が多い。コースにも投げ分けられるコントロールもある。
昌平では1年生で4番を打ち、2年夏にはライト場外に運ぶ特大弾を放った。 父は二松学舎大付で野球経験があり、毎晩ティーバッティングをして自然に長打力が付いていった。