守備に難アリ 天性の打撃センス 地方大会打率4割台
投手と野手の両方をこなす。 高校は、角田監督に指導を受けたくて、玉野商工(玉野商業)に入る。 逆方向にも強い打球を放つ。
大学ではマネージャー兼内野手
広角に長打が打てる打撃が魅力。一塁到達タイム3.7秒台、50メートル走5.7秒の俊足も武器である。守備面でも内外野をこなし、ショートの守備では深い位置からの鋭いスローイングが光る。2022年冬に沖縄で
2014年 リトルシニア選抜大会
50メートル5秒台かつ球速140キロ前半をほこる選手
ホームラン打ちすぎて手がつけれない。遠征の際のホームランは推定飛距離145メートル。この間の練習試合では2試合で9打席8安打2ホームラン、3スリーベース、3ツーベース、ライト前。
小さいながらも、打撃センスあり
走攻守出来過ぎ
冬のトレーニングで鍛えられた肉体から放たれる放物線はまるでデスパイネ!! 200キロを超える背筋力で繰り出されるスイングスピードは140キロを軽く超える。
嶺南サイバー大学校 ロッテ・ジャイアンツ 2007年~2010年 4年 ネクセン・ヒーローズ(現:キウム・ヒーローズ) 2010年~2018年 9年 ロッテ・ジャイアンツ 2024年~
岩手県立大学野球部のホームページでは、出身高校は未登録であった
野塔高等学校→ニューヨーク・ヤンキース→ピッツバーグ・パイレーツ
斗山ベアーズ→尚武フェニックス→斗山ベアーズ→SSGランダース 2026年
強肩強打を誇る三塁手。パワーと繊細なバットコントロールを持ち合わせた天才打者。また抜群の存在感があり、打席で魅せるフルスイングは圧巻であり、なんといっても夜の方のフルスイングが1番の魅力。
2年春に急成長し2番バッターとして勝負強い打撃が特徴で、打てばチームが盛り上がる存在。 50m5秒台の足に肩も強い
セカンドの守備の能力が非常に高く、打撃もしっかりと球をはじき返す。高校2年夏の甲子園で2安打、体がまだ細いく、太くなってくれば楽しみな選手。
1番バッターとして四球を選び、出塁すると50m5.9秒の快足を見せる。
ショートではつらつとしたプレーを見せ、抜群の俊足で2年秋は11試合で4本の3ベースヒットに5盗塁を決める。
鍛治舎監督が「簡単にアウトにならない」と話すように打席で粘りを見せる。塁に出れば盗塁も決められ、2年秋は9盗塁をを記録した。