えぐい
土浦日大高校時代、甲子園出場なし
U15日本代表に選出された内野手。高校では1年から正捕手に抜擢され、1年秋は8試合で12盗塁を決めるなど、走れる捕手として活躍した。 走攻守全てにおいてハイレベル
正直どこでもいける。主にセカンドを守っている。
強肩強打の捕手、スイングに強さあり
遠投110mの肩があり、小倉監督も「肩は東京一じゃないかな」と評価する。 リードも巧みで軟投派、速球派投手を巧みにリードする。 2年秋の東京大会1回戦では2安打3打点と打撃も磨かれている。
かなりの強肩ですね。大学生の中でも超トップクラス、イニング間の送球もボールが二塁に向かって延びていくイメージ。素晴らしい武器を持った注目の選手ですよ。
肩の強さと元気あふれるプレー
日ハム