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日本シニア代表の捕手。攻守に存在感がある 日本文理入学後4月に左足親指付け根にある拇指球の疲労骨折で夏はベンチメンバーから外れたが、1年秋の秋季大会1回戦・帝京長岡戦で3打数3安打3打点を記録した。
両投げ両打ちの選手で、身体能力が高く、ピッチャーでは最速128キロ、内野も外野も守れどのポジションもそつなくこなすセンス派の選手。バッティングも状況に応じたバッティングで打点も稼げチャンスメイクもでき