聖徳学園出身の外野手。 大学4年では春に1試合代打で出場しセンターフライに倒れた。
2年秋に背番号19でベンチ入りし、高崎東戦で3安打も、東農大二戦はノーヒットだった。 3年夏は出場が無し。
高校時は肩を、筑波大では1年時に腰のヘルニアの手術、その後も肩・肘の故障が続き、4年の夏のオープン戦で久々に登板を果たす。 最後の夏にかける
都立紅葉川出身の投手 大学では東都3部で3年春に先発、リリーフで登板していたが、1年時は春に1回のみの登板
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