1年生の秋に4番を打ちライトを守る。体もありシャープな打撃が特徴で、秋季宮城大会準々決勝の仙台三戦では、ライトオーバーのタイムリー二塁打を打った。
中学2年生時に最速133キロ、中学3年時に最速143キロ、平均で130キロ後半(7割~8割の力で)のストレートを投げる。同世代ではNO1左腕と言われた逸材で、空振りを獲れるキレのあるストレート、変化球
3番で内野を守り、攻守に野球センスの高さを見せる。足も速く、三拍子揃った選手
確実に3年でエースになれる逸材コントロールがよい 2年秋の新チームでエースとして投げ、仙台東戦では9回6安打16奪三振3失点で完投勝利。
高校1年秋からエース格として投げている投手。2年秋に144キロを記録し元々の武器だったスライダーに加え、合わせて7種類の変化球を織り交ぜる。