投手では最速144kmを計測した期待の逸材。
1年秋に東海大菅生の5番サードで出場する大型内野手。 父は元DeNAの小池正晃氏で、父譲りのフルスイングを見せる。
最速142キロのストレートと5種類の変化球を操る長身右腕。 打っても高校通算打率4割5分、9本塁打の4番打者。 巨人を含む複数球団が視察。
1年夏に甲子園に出場し1番ライトで出場、思い切りの良いバッティングで鋭い当たりを見せ、守備でも好プレーを見せた。2年になると立石選手の故障もありマスクを被り、大船渡との対戦では大勢のスカウトの前で強肩
キレの良いスライダーが良く、力のあるストレートと織り交ぜる。 高校2年秋で142キロを記録しており、スピードが増せば三振が取れるようになる。 1年夏からベンチ入りして2年春から背番号1をつける