セカンドまで1.8秒台の送球は正確さもあり評価が高い。 享栄の多くの本格派投手をリードし、信頼されている。
体がしっかりとしていて、左打席で痛烈な打球を打つスラッガー。
高校2年夏にエースとして3試合に先発し、昌平に敗れたものの、チームを5回戦に導いた。 秋の新チームからは4番エースとなり、143キロの速球を「150キロ」にすると誓う。